◆まごころ掃除師 - Junichi Kano -◆


宮城県登米市出身。幼稚園から高校まで仙台市で過ごす。卒業後東洋医学を学ぶため、中国の上海中医薬大学に進学。
子供のころから好奇心旺盛で何でも体験しないと分からないところがあり、
帰国後ビルメンテナン・ハウスクリーニング会社、マッサージの施術者、そのフランチャイズの新規開拓営業兼店舗育成、建築現場の作業員、飛び込み営業など多数の職を経験する。
日常の生活とこころの大切さに気づき、現在、日本初そうじの家庭教師を創める。
『一人ひとりが輝く』をモットーに日々おそうじに邁進中。
毎月第二日曜日の朝9:00から、大宮駅東口周辺でボランティアゴミ拾いの会「わごころおそうじ会」を主催。

◆RawSweetクリエイター - ちょこれこ -◆


さいたま市出身。2005年カナダでローフードを知り、その魅力にはまる。

カナダのGorilla FoodオーナーのAaron Ash、タイのDharma Healing CenterのHilary Hitt、NYのQuintessence RestaurantのDan、Living Raw Japan、LIVEggie's、他国内外WSなどでローフードを学ぶ。
またシンプルモダンマクロビオティックの講座も修了。マクロビスイーツの考え方も学び、ロースイーツとの融合したレシピを日々開発中。

翻訳会社に勤務しながら、2007年よりヨガを教え始め、2009年からローチョコレートワークショップを主催。
リビングビューティー協会主催の第1回ロースイーツコンテストにて、準グランプリとインターネット投票1位のダブル受賞。ロービューティジャパン発行「Raw Food for Busy People」のDVDを翻訳。JAL機内誌SKYWARD、Online Shop LLMPにてレシピ提供。
2010年1月に助産院にて第一子を出産。現在、子育てしながら、Raw Sweets WS、ポットラックなどを主催。

インド政府公認ヨガ療法士、ハタヨガ・陰ヨガ・マタニティヨガ、ベビーヨガティーチャー、米国公認クォンタムタッチプラクティショナー(R)

◆醗酵菜食研究家 - awamama -◆ 

熊本出身。水瓶座。現在市川在住。
奥深い南九州の豊かな自然の中でのんびりした素朴な時代の幼少期を過ごす。
絵を描くことに熱中した20代、33歳には70日間インドひとり旅を経験。 帰国後、スポーツクラブでインストラクターを約10年間勤務。12年間ヨガクラス担当。
高齢者や成人病の方が多く、ウオーキング、ストレッチ、水泳などを通じ、身体に無理しない快よい運動法や健康を助ける食事法をガイド。
ニューエイジ、シュタイナー、瞑想やヨガ、ボディワーク、健康法、食、ヒーリング等、仕事や様々な出会いの中で、心、身体、自然の循環やつながりあいに目覚める。
2000年元旦に激痛が到来、婦人科系疾患に直面し、医師には手術を奨められるが心身の対話と自然治癒を求め、アロマ、自然療法、ヒーリング、様々な食事法など、様々な出会いの中で学びながら探求、食をいのちとする佐藤初女さんに感銘を受ける。
2006年中島デコ主催のブラウンズフィールドに出会い、数年間、月数日通い、自然と共存する持続可能な生活を探求する様々な試みや、発酵の面白さに出会う。
現在は、マクロビ、ローフード、伝統食など、様々な食文化の良さを取り入れつつ菜食を中心とした、生活の中で楽しむ創作的でシンプルな美味しい料理を開発中。
一昨年から冷蔵庫のない生活を体験中で、発酵を生かした伝統食文化の素晴らしさをあらためて感じ、酒粕、自然酵母、麹を使って、甘酒、パン、お醤油、味噌、漬物、スイーツなど、ココロやいのちを元気にする、美味しくて楽しい発酵菜食を探求中。

◆たまちゃん - Tamae Kasai -◆

北海道出身。20歳の時に皮膚病を発症。病院でアトピーと診断され、ステロイドに頼らず治そうと決心する。
食生活を野菜中心切り替えた結果、湿疹は消えてがさがさだったお肌も綺麗になる。体重も15s程減り、病気しらずの身体に!!
その後、22年間その食事スタイルで過ごし、現在は身体が自然と動物性食品を欲しがらなくなりました。
2年前にナチュラルハイジーンと出会い、2010年にRAWfoodマイスターを習得。

ちょこれこスイーツWSで美味しいRAWビーガンスイーツと出会って以来、スイーツの奥深さにはまっています♪